斉藤 たつや 5つのチャレンジ

1,災害に強いまちづくりに、チャレンジします!!

  • 自助、共助の推進で、『よこはま地震防災市民憲章』の周知と確認を進めます
  • 緑区内4駅(長津田、十日市場、中山、鴨居)の駅周辺整備を推進します

▶ 長津田駅は、南口の駅前広場整備(令和8年完成予定)、北口・西口の賑わいと安全対策

▶ 十日市場駅は、バリアフリー実行後の検証を行います

▶ 中山駅は、南口再開発事業で権利者の方々をサポートします

▶ 鴨居駅は、都市計画道路 山下長津田線(鴨居地区)整備し、渋滞の解消を目指します

  •  年々強くなる風水害予防に、がけ地対策や、市営住宅の修理保全予算を確保します
  •  ズーラシア、里山ガーデンから三保街道までの道路(トンネル)を延伸します

 

2、誰一人取り残さない街へ、チャレンジします!!

  • 各種ウイルス対策、健康診断、認知症予防、口腔ケア、健康体操ラフターヨガを進めます
  • 子育てしやすい横浜子供関連手当に所得制限を撤廃や、多子世帯への支援)を進めます
  • SDGsサーキュラーエコノミー(循環型経済)「リビングラボ」で、課題解決を進めます
  • 中学校給食は原則全員が食べられるよう、民間連携のデリバリー型給食で、進めます
  • がん検診、治療、回復、女性の外見のケア(アピアランスケア)を推進します
  • 障がい者や外国人を始め、人が排除されない「インクルーシブ」なまちづくりを進めます
  • 共同親権の理解を進めて、子どもたちの面会交流ができる仕組みを支援します

 

3,にぎわいと潤いのある緑区に、チャレンジします!!

  • 「緑区目安箱」を通じて、市民、商店街の店舗、地元の中小企業に寄り添って支援します
  • 市営地下鉄グリーンライン 中山駅にストリートピアノ「中山まちピアノ」を設置します
  • 市営地下鉄グリーンラインを中山駅からズーラシア方面へ延伸する活動を行います
  • 笑顔あふれるコミュニティ作り、スポーツや文化活動をする場、機会、仲間をつくります
  • DX 進化したIT技術を浸透させて、生活をより良いものへと変革させます
  • eスポーツの推進(障がい者や不登校生徒も参加できる、大会の開催を企画していきます)
  • 移民の歴史でつながる、横浜市と、ブラジル サントス市のパートナー都市を目指します

 

4,横浜みどり政策の推進に、チャレンジします!!

  • 脱炭素化の推進2030年度に温室効果ガスを2013年度から50%以上削減に挑戦します

▶ 桐蔭横浜大学 宮坂 力 特任教授が開発された、ペロブスカイト太陽電池を活用します

  • 耕作放棄地、遊休農地の活用として「横浜オリーブ」の製品化にチャレンジします
  • 農業の新たな担い手の支援(女性、障がい者、スポーツ選手セカンドキャリア)をします
  • 国際園芸博覧会GREEN EXPO 2027における市民参加の機会を創出します
  • 横浜みどり税を活用し、耕作困難な農地を、耕作希望の市民に貸出す仕組みを検討します
  • 国内産、神奈川県産の木材を、教育現場などで有効活用します

 

5,財源の創出「かせぐ横浜」に、チャレンジします!!

  • あらゆる知恵を出して、ビジネスの拡大を目指し、税収のアップを進めます
  • 原点に戻って、モノ、コト始めの横浜実証実験の呼び込み)を進めます
  • 横浜市で物品調達のインセンティブに、SDGsの指標の採用を進めます
  • 横浜市所有の学校、建物の屋上横浜市所有の森遊水地旧緑警察署の跡地など活用

▶ 市民、企業、学校等と連携して、新たな提案を積極的に募集します

  • 市街化調整区域の線引き見直しと、用途地域の見直しで、市税を増収させます

▶ 横浜市中期計画2022-25「戦略的な土地利用の誘導・推進」に取り組みます